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 肺炎による心不全のため、10日に死去した女優・森光子さん(享年92歳)の訃報発表から一夜明けた15日、森さんが「永遠の恋人」と公言していた「少年隊」の東山紀之(46)が会見し、「一番最初に僕を認めてくれた人」と感謝した。東山は仕事で滞在していたタイから帰国。成田空港で“恋人”への思いを語った。また、森さんの甥で所属事務所社長の柳田敏朗さん(63)は、ライフワークだった主演舞台「放浪記」の台本などをひつぎの中に納めたことを明かした。

 森さんを失った深い悲しみ。“恋人”は言葉を見つけられずにいた。この日、午前6時。テレビ番組撮影のために滞在していたタイ・バンコクから帰国した東山。空港で待ち受ける報道陣から、森さんの死について尋ねられると「あまりにも大きな存在だったんで…」と言い、沈黙。「かつてない寂しさでした」と声を絞り出した。

 悲報は14日に事務所関係者からの電話で知った。2週間前、病院に見舞ったのが最後になってしまったそうで、妻の木村佳乃(36)が第2子を妊娠したことを報告すると「ニコニコと喜んでくれた」という。帰国後、再び見舞う予定だったため、「(死去の一報に)珍しく固まってしまいました」。普段、クールな東山が受け止めがたいほどの衝撃だった。

 1986年の「NHK紅白歌合戦」に「少年隊」として初出場。その時、審査員だった森さんが「あなたを応援していますよ」と声をかけ、翌年、森さんの主演舞台「放浪記」を東山が激励に訪れたことが、親交を深めるきっかけだった。

 「この世界で一番最初に僕を認めてくれた方。森さんがいなければ今の僕はいない」。88年8月、大阪で行われた東山の初座長公演「沖田総司」には嵐の中、新幹線に飛び乗り応援に駆けつけてくれたという。「この人に対して、きちっとしなければいけないと思いました」。目頭を押さえながらこう振り返った。

 東山のことを「永遠の恋人」「心の恋人」と公言、惜しみない愛情を注いできた森さん。あまりの親密ぶりに、46歳の年齢差があるにもかかわらず、一時は「真剣交際」とうわさされたこともあった。「それが森さんのすごいところな訳で…森さんの美しさがそう言わせるパワーを持っていたんです」と語った。

 今はただ、感謝の気持ちしかない。「師匠であり、母でもあった。僕らの仕事って、継承するものではないかもしれないけど、森さんがやってきたことは、僕がちゃんと継承して伝えていかなければならない」。大女優の魂を次の世代に伝える使命を感じていた。
(この記事はエンタメ総合(スポーツ報知)から引用させて頂きました)





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